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ダイキュー炭化有限会社

 

天然素材・炭の素「炭の素」の効果 皆様の住空間をより快適に!炭の素の持つ驚きのパワー、お届けするのは100%天然素材

炭の効果「マイナスイオン」の力
「炭の素」に使われるヤシの炭の吸着機能は、家中のプラスイオンを吸引し、反対にマイナスイオンを増殖させることが数々の実験結果から立証されています。その効果は、備長炭(木炭)竹炭をはるかに超えております。

吸着力を活かして湿気対策


「炭の素」には、備長炭(木炭)竹炭の100倍以上の吸気吸着機能があります。ミクロ単位の微細な孔が高密度で分布し、自分の大きさの1000倍もの表面積で湿気や臭気を吸着します。

様々な「炭の素・床下調湿材」の効果
白アリ・ダニ・ゴキブリ等の
防除対策

抗菌作用に優れた炭の素は、カラッとしたクリーンな環境をつくり、害虫を寄せつけません。
新建材から出る
化学物質の吸着効果


合板や壁紙の接着剤に含まれ、呼吸器疾患や皮膚炎などのシックハウス症候群の原因のひとつとされるホルムアルデヒドを吸着します。
湿気、カビ結露防止

最近の住宅の気密性の高さがアダとなって、湿気や結露、カビの害が多発しています。炭の素には除湿効果や湿度の調整作用があるため、こうした悩みから解放されます。

冷暖房費用の節約

炭の素の調湿効果によって、蒸し暑い夏はカラッと涼しく、空気が乾燥しがちな冬はホカホカ暖かく室内を保ち、冷暖房コストを低減します。




炭吸放湿機能測定結果グラフ
岡山県工業技術センター(無機材料研究室調べ)

 グラフの拡大図はここをクリック
ホルムアルデヒド吸着試験結果
岡山県工業技術センター(無機材料研究室調べ)


 グラフの拡大図はここをクリック

 

炭の素と備長炭・竹炭(木炭)の製造方法の違い

炭の素の製造方法

炭の素は原料にヤシが使われます。「炭化」の工程は備長炭や竹炭とあまり変わりはありませんが、さらに「賦活」といわれる工程が追加されます。
「賦活」の工程では、原料の炭素分と水蒸気を反応させ細孔(穴)を作ります。原料賦活の温度や時間を変える事で、様々な大きさの細孔(穴)を作ることが可能です。炭の素の表面積は1グラムあたり1,000以上になります。

備長炭・竹炭(木炭)の製造方法

備長炭や竹炭は原料であるウバメガシや竹を、300度~700度の温度で炭化を行います。炭化の温度の違いで出来る製品の用途が変わります。

燃料用に使われる備長炭などは比較的低い温度で生産され揮発分を残します。低い温度で炭化された製品は高い温度のものに比べて比較的大きな細孔(穴)ができ、若干の吸着性能がつきます。表面積で1グラムあたり200~300のものが一般的です。
部屋の置物などで使われる炭は高温で処理され、緻密でたたくと金属音がする炭になります。高い温度で炭化された製品は小さな細孔(穴)ができます。


 

炭の素床下調湿材
吸着力を活かして湿気対策
炭の素の炭は、備長炭(木炭)竹炭の100倍以上の吸気吸着機能があります。炭には、ミクロ単位の微細な孔が高密度で分布し、自分の大きさの1000倍もの表面積で湿気や化学物質を吸着します。

湿気は床下から上がってきます
■施工工程 新築・リフォーム

新築の場合
 
リフォームの場合
新築の場合   リフォームの場合
基礎工事が出来上がった段階の
床下で作業を開始します。
隙間を空けて床下に敷いて完成。
畳を上げて床板をはずすだけ。
既存住宅でも簡単に敷設可能。
隙間を空けて床下に敷いて完成。

【注意】床下が土の場合そのままでも可能ですが、砕石を薄く敷いて敷設してください。効果的です。

炭の素パッケージ炭の素パッケージ
炭の素床下調湿材
吸放湿効果抜群の調湿材
特許庁商標登録製品(登録第4723582号)
岡山県工業技術センター無機材料研究室調べ製品
企業間取引

炭の素 床下調湿材・仕様
成 分
ヤシの実活性炭100% ※通気性の高い不織布(ポリプロピレン)に詰めています。 炭の素床下調湿材
製品サイズ
縦30cm×横41cm
製品規格
1ケース10袋入り  1坪(3.3m²) 当り
床下に敷設
する場合
1坪(3.3m²)あたり10袋の「炭の素」の敷設が目安 (右写真:炭の素1袋画像)
 
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