●空気触媒「セルフィール」
シックハウスの原因の一部である有害物質を分解し、消臭・防汚・抗菌・防カビに優れた効果を発揮します。家族のためにできること。それがセルフィール。施工方法もとても簡単で、セルフィールをエアーコンプレッサーで圧力を掛け、壁や天井に噴霧します。特に養生は必要とせず、家具の移動も不要です。入居中、入居前に関わらず、施工が可能です。効果のポイントは、セルフィールと室内の空気の接触量にありますので、家具が配置された状態の方が有効とも言えます。施工時間は、80m2で約2時間程度と、ショッピング等をお楽しみいただいている間に施工が完了するスピーディーさです。
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| 空気の驚くべきパワー |
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無色透明・無臭の空気触媒 チタンを出発原料とする チタニア系化合物と、地球創成期のモノと考えられる地層から採掘する 天然キレート鉄イオンミネラルのダブル触媒パワーが、有害物質の分解や、消臭、抗菌、防カビ、防汚に活躍します。 |
| 消臭・抗菌・防カビ効果 |
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キレート効果による優れた吸着力で、シックハウスの原因となる有害物質はもちろん、イヤな臭いのもともしっかりとキャッチ。チタニア系化合物・フェリハイドライトの鉄イオンは、その表面で空気中の酸化物質からラジカル(不対電子)を生成させ、これらの優れた酸化力で、捕まえられた物質を分解し、この活性作用は半永久的に行われると考えられています。 |
| 防汚効果 |
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セルフィールは、イオン導電性により優れた防汚性能を発揮します。従って室内の壁が汚れにくくなります。また帯電防止効果により、テレビやパソコンなどの電化製品にホコリが付着しにくくなり、お掃除も簡単です。 |
| 長期的に効果が持続 |
消臭剤などでよく見られるスプレー式。吸着剤であっても、中和剤であっても、瞬間的に効果が得られるという点では非常に有効です。ただ、その多くは無香性と言えども散布直後には若干の香り付けがあるものです。さらにこれらをカーテンや家具などに噴霧し続けると、そのもの自体が違う匂いを持ったご経験は無いでしょうか。ご存知のとおりこれらのものは、何度も同じ行為を繰り返し行う必要があります。そして広範囲での対応は、どちらかと言えば不向きでしょう。
また、吸着剤で据え置き型のものがありますが、これらも芳香性のものが多いようですし、設置する場所や室内でのインテリアとのマッチングに問題があると感じる方も多いようです。そのほか吸着効果を利用したものには、壁面を珪藻土・活性炭・セラミック加工したものもありますが、問題となる物質が変化しないまま吸着されるものが多く、再度室内に問題となる物質が戻される場合があります。これ以外に、べークアウト工法などが一般的に利用されています。 |
| 安全無害なセルフィール |
セルフィールは完全無機剤なので毒性がなく、人体には無害です。
幼稚園や小学校など、公共の施設にも採用されている安全性に優れた商品で、小さなお子さんがいるご家庭でも安心してご使用いただけます。 人々の暮らしの中で活躍するセルフィール、その安全性はとても重要です。 |
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●空気触媒「ケアフィール」
高い親水性によって、セルフクリーニング効果を発揮するコーティング材も従来の紫外線で親水性を高める方法では、カビや藻の繁殖しやすい日陰などであまり効果を期待することができませんでした。
しかし、新しく誕生した「ケアフィール」は、酸素の働きによって親水性を高めることに成功。どのような場所、どのような天候であっても優れたセルフクリーニング効果を発揮することができます。
また無色透明という特徴から、その用途範囲もますます拡大。さらに、ガラス面や鏡などのコーティングに最適な「ケアフィールG」も同時に発売いたします。
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| 優れた防汚・防カビ |
| 「ケアフィール」がもたらす超親水性作用によって、付着した汚れを雨の力でクリーニング。もちろん、雨筋による汚れもありません。またその分解力は、建物に生えるカビや藻の繁殖を抑制。様々なトラブルの原因となるカビや藻から人や建物を守ります。 |
| 長期間にわたる持続効果 |
| 優れた防汚・防カビ性に加え、高い耐候性・耐久性を誇る「ケアフィール」。一度コーティングすれば、長期間にわたって効果が持続します。さらに紫外線による色差もほとんど変化することがありません。 |
| 高いコストパフォーマンス |
| 「ケアフィール」を使用すれば、その優れた防汚・防カビ性や高い持続効果によって、外壁の洗浄コストを大きく低減。確かな効果だけでなく、優れたコストパフォーマンスを発揮する経済的なコーティング材です。 |
| 幅広い適用性 |
| 「ケアフィール」はコーティングすると無色透明になりますので、建物はもちろん、ガラスなどにもコーティングすることができます。こうした汎用性も「ケアフィール」の大きな魅力なのです。 |